2008年6月12日木曜日

浅野屋(ミッドタウン)のパンにはまっています。


浅野屋のパンにはまっています。

東京ミッドタウン内にはベーカリーショップが何店舗かあります。ホテルパンならリッツもあるし、スイーツのお店でも高級ベーカリーショップとばかりにパンが並ぶ。

そんな中でも今大好きなのが浅野屋のパン。1日40本限定のバタークリームパン(240円?)がおいしー。他にもコロッケサンド(375円)もグッド。デニッシュ系もおいしいです。

今日も足繁く、浅野屋へ足を運ぶのでした。

2008年6月10日火曜日

妊婦は妊婦を呼ぶのかな

8月から産休に入る予定です。

7月からは後任の方が来てバトンタッチという予定。

・・・・

だったんですが、なんと、
後任の方のご懐妊が発覚〜!

こう立て続けに同じPJTに妊婦が集まってくると
見事としか言いようがないですよね。

マネージャーはかなり進んだ考えの人で
「これからはこういう時代だよねー、
 こうやって短時間でもいいから働くというニーズに
 応えていかないといけないんだよねー。」

なんて、先進的?

でも、本当に、女性が働くってことはこういうことの連続なのかな
と思います。

妊娠した幸せは何にも代えられないですからね。
やっぱりこの幸せは誰もが素直に喜んでいくべきだなと
最近つくづく思います。

2008年6月9日月曜日

マタニティ期間のプレゼンワーク

妊娠しても仕事は待ってくれないわけで。どんなに時短にしても、どんなに周りの理解を得て協力してもらったとしても、自分のやらねばならないことはあるわけで。

大変な仕事は大分乗り越えたはずなのですが、今日は久しぶりに社内プレゼン。これまで担当してきたプロジェクトの総括だったので、自分がやらねばならない仕事でした。ここ1ヶ月以上、プレゼンもせず内職のように中にこもった仕事をしていただけに久しぶりに人前で話すというのは、いつもに増して緊張しました。

誰かにお願いすることもできたかもしれないけれど、それではこの1年間自分でやってきたことが軽くなってしまうような気がして。自分で始めたことだから、自分で締めくくりたい、そんな思いで取り組みました。

与えられた90分を使って、ストーリーを組み立てて、時間配分をしながら説明する。

人前で話すってけっこうエネルギーがいることなんだと改めて感じさせられました。

営業ではないので、外回りもないし、販売でもないので立ち仕事もないという人事の仕事は比較的妊娠してからもやりやすい仕事だと思います。

でもやっぱり自分のやるべきことをきちんとできた今日はいつにも増して気持ちがいいーのでした。

2008年6月8日日曜日

和みのランチデート、ありがとー。

GW以降、つわりがおさまり、かなり土日は活発に動いていますが、今日は大学時代の友達とランチデート。とはいえ、麻布十番まで来てもらい、お気に入りのおすし屋さんやカフェを巡るという気楽なデートでした。

1年ぶりぐらいかな、会うのは。とっても嬉しいことに、「妊娠おめでとう〜♪」と花束をくれました。元気の出る色にしたよ、と黄色がメインのブーケ。かわいいー★お花とかもらうと本当に幸せーって思います。




今日のデートコースはこんな感じ。

●すし銀
ランチセット 1500円
にぎりかちらしか選べるのですが、卵焼きや汁物、お新香などもついて、けっこうボリュームもありおいしい。
※電話予約していくと2割引になります。

●久太郎
これまたお寿司やのような名前ですが、骨董通りにあるcafeです。京都の町屋にありそうなお店の雰囲気。アンティーク調のインテリアで、アンティーク好きには好きな空気が漂っています。

レモネードソーダが乾いた喉においしかったー。

麻布十番の骨董通りとは有名なのか、どうなのか・・・。骨董屋さんが3,4軒ある通りがあって、商店街のメイン通りより一本奥まっているので、落ち着いた雰囲気です。日曜日にやってるお店は「さる山」というところだけでした。

うーん、リラックスリラックスの素敵な午後でした〜

2008年6月7日土曜日

腹帯デビュー

戌の日から、さらしの腹帯を毎日まいています。
巻き慣れないもので、初日はゆるーい腹帯でしたが、2回3回とちょっとづつ締まって巻けてきて、それなりになってきました。慣れてくると良いもので、長さも調節できるし、選択後もすぐ乾くし、やっぱり日本人の知恵、さらしっていいものだと思います。お守りもきゅっとはさめますしね。

主人の手助け必須なのですが、一人でも巻けるようにとトライしたところ、翌朝は緩さのため随分ずれ上がってました。とほほ・・・

夏を超えるには、さらしとさらにガードルタイプの妊婦帯が必要かなということで、今日購入してきました。着回し、巻き回し?ていこうかな、と思います。

港区、両親学級に参加してきました

待ちに待った両親学級。

浮かれた私たちは意気揚々と三田にある保健センターへとぼとぼと徒歩にて行ってきました。
内容はこんな感じ。

●スケジュール
・沐浴実習、妊婦ジャケット体験
・夫婦でリラクゼーション
・育児を楽しむ(講話)
・グループワーク
合計3時間程度

母親学級の内容とかぶるところもあるらしく、実習はパパがメインでした。配布資料も、父子手帳や父親ハンドブックなどで、男性に父親の意識を芽生えさせよう、というのが主旨なんでしょうね。あとは、夫婦の共同作業によって親になる実感を二人一緒に感じられるというのもテーマだったように思います。

グループワークは、5,6カップルが一つのグループになって、自己紹介やマタニティライフの面白さをそれぞれ順番に話しました。5ヶ月という早さで参加したのは私含め少ないようで、ほとんどの方が8,9月には出産予定。お腹も立派なもので、皆さん胎動を感じるときが一番幸せ、と口をそろえて言っていました。私もようやく胎動が感じられるかな、という程度なので、なんだか羨ましく思えたり。

参加者の平均年齢としては30前後という雰囲気だったのですが、何故か私の参加したグループの方々は私以外皆さん30代で落ち着いた妊婦の方が多かったです。何というかようやく手にしたこの幸せ、この授かりものに深々と感謝します、みたいな深い気持ちが伝わってくるようでした。勿論、私も、本当にありがたいなぁという気持ちは一緒で、そう感じているプレママの気持ちが漂っていて、本当にいい空気の中でグループワークができました。

ベビーを抱く日がまた一段と楽しみになってきたのでした=!

2008年6月5日木曜日

暁庵 広尾

広尾のおそば屋さん、暁庵に行ってきました。

箱根湯本ホテルが経営しているおそば屋さんで、都内には成城にもあります。
おそば屋さんと言っても夜は飲み屋さんという感じで、日本酒につまみが揃っていて、どれもおいしい〜♪

勿論、お酒は飲めないので、食事を堪能しました。お豆腐はとろっと、だし巻き卵わふわふわっと、天ぷらはさくっとしていてどれも感動しました。デザートの白玉ももっちりしっかりとした歯ごたえで見事。おそばも上品な味わいでしたー。

また行きたいなぁ、暁庵。

2008年6月3日火曜日

戌の日、水天宮へ行ってきました

マタニティライフも早いもので、無事戌の日を迎えることができました。3ヶ月、4ヶ月の頃は、遠い遠いまだ先の話と思っていたのに、あっと言う間に5ヶ月に入っていて、順調に過ぎている日々に本当に感謝します。赤ちゃんと会える日も近づいている!と思うと、とっても興奮してしまう1日で、それはどうやらパパも同じのようでした。

さて、東京水天宮。

すごぉーく混んでました。事前にwebにも、土日の戌の日は境内に入るのに入場制限があるほどと書いてあったので、ある程度は覚悟してましたが、今日は平日。しかも予報も雨だったので、そこまで言うほどでもないかと予想してたのですが・・・

境内には普通に入れましたが、ご祈祷は本殿に家族は入れず。妊婦本人のみで、家族は外のテントで待ってもらいました。本殿の中も、妊婦が入れるだけ入っているという感じで、1度に50,60人は入っての集団ご祈祷。お札とおまいり手帳を入り口で渡されて、中でご祈祷、終わったら、賽銭箱の目の前の扉をが開いてぞろぞろと解散するというベルトコンベア式でした。

主人は一緒にご祈祷を受けたがっていたので、本人のみというのは寂しがってました。私も家族と一緒が良かったな、、、と思います。何せ、同行したのは主人と主人のお母様とお祖母様。というわけで、4人もの人数で行ったので、雨も降る寒い中、外で待ってもらうのも、どうもしのびない気持ちになります。

まぁ、とにもかくにも、無事にお参りもできたので、良かった良かったということですが。

水天宮は混み合っていて、傘もぶつかり危ない危ないという感じで、ご祈祷を終え、腹帯を購入したら、ささっと場所を移動してみんなでお食事、その後、マタニティウェアのお店アンジュに行って解散〜

お祖母様は、ひ孫だひ孫だと喜んでいたし、いろいろな人に喜ばれているのは嬉しいこと。マタニティショップでも前から欲しかったPパンツを2本とトップスを3枚買ってもらいました。これで会社に行くとき洋服選びに悩まなくてすみます、ほっ。

家に帰ったのは15時頃で、もうへとへとになってましたが、充実した1日でしたー★

2008年6月2日月曜日

TAUTROPFEN(タウトロッフェン)



●サンドロンフェイシャルジェル

タウトロッフェンというドイツの自然派化粧品のメーカーのものです。
これまではALBIONの乳液を使っていて、わりとそれで肌が落ち着いていたのですが、妊娠したこともあって、出産までは自然派でそろえようということで、こちらを購入してみました。

お店の人曰く、海外の高級化粧品を買っていた人で、ナチュラル志向にスイッチするときにタウトロッフェンを手にする人が多いらしいです。ヴェルダと迷ったのですが、使い心地と香りを比べて選びました。

サンドロンフェイシャルジェルはなめらかなジェル状のもの。しっとりとしたジェルなのですが、使い心地は意外にもさらっとさっぱり。まだ使い始めたばかりなのですが、これ一本では保湿が足りないようなので、クリームとか合わせといた方がいいかなぁと考え中です。

ちなみに、サンドロンとはグミ科の実でビタミンCが豊富で美容に最適だとか。

さてさて、効果に期待しましょう。

2008年6月1日日曜日

赤坂、不思議な巡り合わせに★

今日はとっても素敵なご夫婦と赤坂にて一緒にお食事してきました。自分の親よりもひとまわり以上も上の年齢のご夫妻なのですが、それは年齢を聞いてからびっくり。お肌もつやつやですし、やりたいこともたくさんあって生き生きされていて、とてもとても実年齢が信じられない感じでした。

お仕事はデザイナーさんですが、スピリチュアルな不思議体験を繰り返しされている方で、霊感というのか、何と表現してよいのかわかりませんが、感じる力がとても強い方です。

初対面だったのですが、「あなた波動強いわね〜」「いい子が生まれるわよ」としきりに言っていただいて、本当に嬉しかったです。人の言葉とは不思議なもので、そう言われるだけで勇気付けられるというか自信がもてます。

こんなふうに巡り会えたというのもとてもご縁があると感じました。素敵な縁につながっていくのかな、という予感がしています★