2008年10月3日金曜日

36週 分娩病院にて検診スタート

臨月に入って初の検診。
これまでは分娩する提携クリニックにて検診を受けていましたが、これ以降は出産する病院にスイッチです。

クリニックの方はこぢんまりとしていましたが、綺麗だし、女性受けするラグジュアリーな感じでなかなか気に入っていました。3Dでの映像も毎回見られて、なおかつDVDに落としてくれるし、写真もけっこうプリントしてくれて。当たり前のように思っていたこのサービスも、ママ友に聞くとけっこういい方なんですね。その分、ちょっと高いですけど。

今日から通う病院は婦人科の専門病院で大きい病院です。土地柄か外国人妊婦もたくさんいて、インターナショナル。セレブ医院としても有名ですが、豪華でいたれりつくせりというよりは、質実剛健かつベテランスタッフ揃ってます、という雰囲気のところ。母子同室の教育がけっこうスパルタだとか、体重管理が厳しいとか、いろんな噂を聞いていたのですが、今日のところは皆さん優しかったです。

設備はクリニックの方が最先端の超音波機器でGEのものだったのですが、ここは、古めのもので3Dは別の予約が必要の様子。

バースプランも助産師の方と丁寧に話し合い、色々なアドバイスも受けました。

主人も立ち会い出産には躊躇していましたが、その場で同意書にサインしてました。

子宮口もまだ開いていないとのこと。ただ、赤ちゃんは骨盤のあたりまでしっかり降りてきているとのことでした。

ただいま、2600g程度、とのことで、順調なサイズ。

随分成長してきました。どうりでしんどいわけですし、最近は足を組むのも苦しい。あと2,3週間はお腹にいてもらって、3000gでぐらいの十分な大きさで生まれてくれるといいなぁと思います。

陣痛がいつ来るのか、いまかいまかとドキドキして待っています。

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